今日は日中ポカポカ暖かくてすっかり春の陽気でした。こうなると心もウキウキしてきます。
けれど気持ちとは裏腹に、寒い冬から急に暖かくなる、1日の寒暖差が大きい、この季節は体調を崩しやすいので要注意です。

体温調節をする自律神経の一つ、交感神経がずっと命令を出し続け頑張らないといけなくなるので、へとへとに疲れてきます。緊張状態が長く続くと、血管が縮こまって血流が悪化、夜の眠りも浅くなり、疲れが取れにくくなるので、日中体がだるくなったり眠たくなったりしてしまいます。
若い時とは違って、気温の変化は体にとってかなりのストレスなのです。

お休み前のゆる体操は、リラックスさせる副交感神経の働きをすごく良くしてくれるので、ぐっすり眠れるようになり、季節の変わり目のしんどさも楽にしてくれます。
ゆるヨガ京都では、一日けなげに頑張っている自分の体を30分間、優しくいたわるように体操しています。

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